中日過ぎ
折り返しも過ぎ、千秋楽が見えてきました。
寂しいよ〜
本当に、掃除機寂しい。
「正直、寂しい」ね。
今回は俺の打ち間違い。
どこまでも馬鹿馬鹿しいな。
今日は昼夜の間、安蘭さんからごっつい美味しいすき焼き弁当の差し入れが。
夜公演の舞台袖で「ごちそうさまでした」って言ったら、やっぱり来た。
来るだろうなと思った。
いかにこの弁当を作るのに苦労したかの力説を。
二度ネタかいな。
いい頃合いだと思って「うっそやろ〜!」ってツッコんだら、「もうちょっとボケさせて」ってダメ出しされた。
「短い短い!」
そいまそ〜ん。
っていうか、そんな主演女優いないがな!
ホントにかわいい、このお方。
それで、あの芝居をするんだから神様はこの人にどんだけ与えたんだろうって思う。
こんな人がいるから、お芝居の奇跡を信じられる。
さあ、最後まで頑張ろう。
お芝居の神様に微笑んでもらえるように。
これは開演前、毎回僕の演台でじゃれる明治の子供達。
僕の演説より説得力ありそうだよね。
第一、かわいくて聞いてしまう(笑)
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コメント
安蘭さんのボケ、いつもすみません・・・
そもそも褒められているのか、何なのか。
でも二度ネタとダメ出しとは、よっぽど増沢さんを信頼してるんですね。
安心して託せる人なのですね、増沢さんは。
最後までよろしくお願いします。
あと半分とは信じられません。
辛源くん楽であんなに泣いて、大楽は皆さんどうなるのでしょう?
子どもたちは本当に可愛いですねー。反則です。
投稿: YM | 2011年6月19日 (日) 02時03分
増沢さんのブログを見てると、楽しそうで…
舞台を見に行ける方がうらやましくてしかたありません。
安蘭さんは最近テレビで見ますよ
おしゃべりクッキングとか、トークとか。
千秋楽まで頑張って下さい。ブログチェックしながら応援してます
投稿: ぎりぎり | 2011年6月19日 (日) 03時59分
安蘭さんはユニークな方ですね
お弁当を増沢さんの為に 心こめて作るなんて すごい人なんですね 千秋楽まで 頑張って下さいね
投稿: りえ | 2011年6月19日 (日) 07時47分
MITSUKOの子供たちだけじゃなくて、明治時代の日本の子供たちもいるんですね。
かわいい
辛源リヒャルトが、観られないで終わってしまったのが残念です
安蘭さんの手作り弁当、じゃなかった、愛を込めて選んでくれたお弁当を食べて、頑張ってくださいね
投稿: みどり | 2011年6月19日 (日) 20時06分
今日もお疲れ様です


折り返しが過ぎたんですね
素敵な安蘭さんや、かわいい子供達・・・それは、終わりに近づくにつれて寂しくなっちゃいますよね
私は、観劇の日が近づいてきて嬉しいのと緊張と、ドキドキしてきました

お芝居の奇跡が見れる事、楽しみにしていますね
投稿: あいり | 2011年6月19日 (日) 22時40分